2018年1月24日水曜日

ちいさないえのけんちく展⑧

12m☓12mのしきちにたつ
「ひとり」のための「いえ」


⑦高木美乃































ちいさないえの建築展 に展示してある作品のご紹介は、この作品で最後となります。
まだ実物をご覧になっていない方は、1月26日 金曜日まで展示してありますので、
お気軽にお越しください。

皆さまのお越しをお待ちいたしております。

ギャラリー管理人

2018年1月23日火曜日

ちいさないえのけんちく展⑦

12m☓12mのしきちにたつ
「ひとり」のための「いえ」


⑥篠原奈都美































皆様、どうぞお気軽にお越しください。


ギャラリー管理人

2018年1月22日月曜日

ちいさないえのけんちく展⑥

12m☓12mのしきちにたつ
「ひとり」のための「いえ」


⑤大平彩華































皆様、どうぞお気軽にお越しください。


ギャラリー管理人

2018年1月20日土曜日

ちいさないえのけんちく展⑤

12m☓12mのしきちにたつ
「ひとり」のための「いえ」


④野口かれん
































皆様、どうぞお気軽にお越し下さい。


ギャラリー管理人                                                                       

2018年1月19日金曜日

ちいさないえのけんちく展④

12m☓12mのしきちにたつ
「ひとり」のための「いえ」



③松崎 桜

































皆様、どうぞお気軽にお越しください。

ギャラリー管理人

2018年1月18日木曜日

ちいさないえのけんちく展③

12m☓12mのしきちにたつ
「ひとり」のための「いえ」


②徳丸 望










皆様、どうぞお気軽にお越しください。


ギャラリー管理人

2018年1月17日水曜日

ちいさないえのけんちく展②

12m☓12mのしきちにたつ
「ひとり」のための「いえ」


①大迫紗也








































皆様、どうぞお気軽にお越しください。

ギャラリー管理人

ちいさないえのけんちく展①

昨年12月22日より開催しております、
鹿児島県立短期大学生活科学科の
「ちいさないえのけんちく展」。



























残り1週間となりましたが、これまでに
多くの皆様にお越しいただいております。

まだご覧になられていない方は、
是非おこしくださいませ。
かわいらしい、ちいさないえの模型が
並んでおりますよ。


ギャラリー管理人

2017年10月27日金曜日

鹿児島工学院専門学校 建築同好会活動展2017⑩

全国の学生を対象とした
『木の家設計グランプリ2017』で、優秀賞に輝いた作品をご紹介します。

土持 未聖さん
鹿児島工学院専門学校建築デザイン学科2年




















コンペの課題は「働く家を考える」というもの。
地元宮崎県の「大根やぐら」に着目した土持さんは、
実際に農家の方のお手伝いをしながら、案を練って行ったそうです。

9月23日に行われた審査会では、200人の前でプレゼンを行い、
見事317作品の中から優秀賞に輝きました。

今回の作品は残念ながら「出張中」のため展示はされておりませんが、
コンセプトや図面などは見る事ができます。



展示も残り1日となりましたが、
皆様どうぞお気軽にお越しください。


ギャラリー管理人

2017年10月26日木曜日

鹿児島工学院専門学校 建築同好会活動展2017⑨

夫婦のどちらが先に逝っても「幸せだった」と感じることができるのは、
とても幸せなことではないでしょうか。

_______。


建てたその日から、他の誰よりも家族のことを見守ってくれた「家」。
その小さな空間には、かけがえのない大きな思い出が詰まっています。

共に過ごした場所だから大切にしたい。
ふとした瞬間に感じる「あの人」のぬくもりも、笑い話も皆と語り合えば
幸せな時間になる・・・。

そうすることで、その「家」が持つ思い出も、全てを子供や孫、その次の世代へと
語り継いでいけるのではないか、と作者は考えました。

家をギャラリーとして「家の思い出」を展示する場所へと変えるプランのご紹介。


『記憶を受け継ぐギャラリー』
嘉 優花 作




















どんなに古くなっても、記憶の中の家は新しく、幸せな日々が流れています。
いつまでも、後世に残せる家というのは、素晴らしい遺産ではないでしょうか。


展示も残り2日となりました。
皆様、どうぞお気軽にお越しください。


ギャラリー管理人

2017年10月25日水曜日

鹿児島工学院専門学校 建築同好会活動展2017⑧

生活スタイルが変わっていく事で、家族の在り方も変化しています。

昔は多世代家族が当たり前でしたが、今では核家族化や単身者のみの世帯が
目立つようになってきました。

両親共働きで、家では兄弟か一人で過ごす子供も増えています。

けれどもし、家が職場だったらどうでしょう?

子供は両親が働く姿を目にします。
どんな仕事で、どんなことをするのか・・・
働くことの大変さや、楽しさを、親から子に伝えられる大切な環境になります。

常に親の背中を見て成長でき、親は子供に「何か」を残すことができる。

作者はそんな家ができないかと考え、制作したプランのご紹介。


『GARAGE』 子どもに残す家
折田 俊祐 作


 

 


皆様、どうぞお気軽にお越しください。


ギャラリー管理人